Hirokiの音楽部屋

ギター練習法や機材、その他音楽に関連した事を中心に書いています。個人レッスンも承っていますのでぜひご連絡ください。

Hirokiの音楽遍歴⑥大学生〜現在

今回は大学生編。

今回でこのシリーズ最後です。今までの記事はこちらから

 

hiroki-playguitar.hateblo.jp

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今回は大学入学から現在まで触れてきた音楽をざっくりジャンルごとに。

 

頑張って一記事にまとめたのでなかなか長くなってしまった。。

 

Fusion / Smooth Jazz

フュージョンというのはこれまで全く触れたことのないジャンルでした。

定義的には「ジャズを基調にロックやラテン、電子音楽などを融合(fuse)させた音楽」だそうです。

インスト(ボーカルなし)の場合が多いのでテレビなどのBGMとして使用される場合が多く、そのためスーパーで流れてるやつ、とか言われたり。

メロディがくさかったりキメが多かったりとダサく感じる曲もちょくちょく。

あとはテクニカルな曲が多いのも特徴の一つです。

 

僕が大学で入ったサークルではこういったインストをわりとよく演奏していて、例えば僕が入って最初の頃にしたのが


Jazz Funk Soul (Jeff Lorber, Chuck Loeb, Everette Harp) - "Serious Business"

Jeff Lorber(Key)、Chuck Loeb(Gt.)、Everette Harp(Sax)のジャズ、フュージョンシーンの大御所三人組です。

このギターのChuck Loebのソロ作品もしたり。


AQUI Y AJAZZ, CHUCK LOEB "Silver Lining"

 

他にもギターがメインパートのものばかりですが


Jeff Golub "Boom Boom" 2009 Smooth Jazz Cruise

 


AQUI & AJAZZ, Grant Geissman "Business As Usual".

これはもろフュージョンて感じですね。ちょっとダサめ。。笑

めちゃくちゃむずかったですが。こんな感じのをコピーしていました。

 

あとは先輩がやっていたのでFourplay


Fourplay - 101 Eastbound

 

その繋がりで、というわけではないですがギタリストとしてLarry CarltonLee Ritenourも好きになり色々学びました。


Larry Carlton - Room 335


Lee Ritenour - Captain Fingers

 

Jazz

Charlie ParkerMiles Davisといったビバップハードバップなども聴くことは聴くのですが、やはりギタリストがやっているものを聴く方が多いです。

なので有名な人ばかりですがそのあたりを紹介。

 

Django Reinhardt


Django Reinhardt - Minor Swing - HD *1080pd

ジプシージャズで有名なギタリストです。

18歳くらいの頃に大やけどを負い左手の薬指と小指が動かなくなってしまうのですが練習により2本指で弾くという独自のスタイルを築き上げました。

このギタリストを見てると指の長さとか関係ないなって思わされますね。

 

Joe Pass


Joe Pass - Virtuoso (1973).

数々の曲をソロギタースタイルでアレンジしたり、またその卓越した演奏技術で後世に多大な影響を与えたギタリストです。

上の「Virtuoso」というアルバムはギター一本で演奏されておりVirtuoso(名人、巨匠)というタイトルにふさわしいアルバムです。

 

Grant Green


Grant GREEN "Miss Ann's tempo" (1961)

ビバップスタイルに加えペンタトニック主体のブルースのようなアプローチを得意としています。また同じフレーズを何度も繰り返すというアプローチも多く、初めて聴いた時はレコードプレイヤーが壊れたのかと思ったという人も。

演奏に熱があり、聴いていて自然と引き込まれていく不思議な魅力があるギタリストで好きです。

 

Pat Metheny


Pat Metheny / Richard Bona / Antonio Sanchez - (Bright Size Life)

13歳から独学でギターを始め18歳で名門バークリーの"講師"を務めるという驚愕の経歴を持つギタリスト。

非常に高いテクニックをもちそのテクニックを生かした独特なフレージングが特徴です。

上に貼ったBright Size Lifeはめっちゃかっこいいのでぜひ聴いて欲しいです。

 

このようなギタリストがメインのジャズを聴きつつ

モードの勉強をしようと意味わからないながら

John ColtraneのGiant Stepsをコピーしたり


Giant Steps

 

ギタリスト以外のも聴くようになったのですが

でもまだまだジャズは勉強不足です。。

 

Acid Jazz

ジャズのくくりにしていいものか迷ったのですが結構好きなジャンルなので

個人的にはファンクの方が近いんじゃないかと思いながら有名なものをいくつかご紹介

 

Brand New Heavies 


You Are The Universe - Brand New Heavies

 

Incognito


INCOGNITO "Always There" from “Live In London – 35th Anniversary Show” - OUT August 14th, 2015

 

Jamiroquai


Jamiroquai - Space Cowboy

 

日本でもSuchmosなどこの手のジャンルから影響受けているものが流行ってきてますよね。

 

Blues

フュージョンやらジャズやらのコピーをしてたわけですがそのうち色んな人とセッションとかするようになる中で

俺全然ブルース弾けねーじゃん、全然ペンタ使えてねーじゃん、てなりまして

この時ブルースをもっとちゃんと聴こうと思いまして

 

ひとまず知ってるものからと思いEric Claptonの「Crossroads」からコピーを始めました。


Cream - Crossroads (Live)

Eric ClaptonのというかCreamのなのですがもっというと元はRobert Johnsonというブルースマンの曲なのですがとにかく俺がコピーしたのはEric Claptonが弾いてるやつ。

ソロはマイナーペンタとメジャーペンタが上手いこと組み合わせられてて〜なんて今では言えるんですけど当時は「え?ペンタ一発じゃなくない?なんか難しいことしてない?」て感じで、そうは思いながらとにかくコピーしました。結局それが一番。

とりあえずこのソロはコピーすべき

 

あとクラプトンの「From the Cradle」というアルバムもオススメです。

カバーアルバムなのですがあまりブルースに馴染みのない方でも聴きやすいかと

ここで気に入った曲から別のブルースマンに遡って聴いてみると良いと思います。


From The Cradle

 

でブルースを学んでるうちに先ほどのマイナーとメジャーの混ざったペンタであるとかを知るようになりそういうアプローチを学ぶ上で今度はBB Kingに 

2015年に亡くなってしまったのが本当に悔やまれます。

BB Kingの話をすれば恐らくほとんどの人がオススメしてくるのがこちらのライブアルバム


ライヴ・アット・ザ・リーガル

 


Sweet Little Angel - Live at the Regal

この生感が、迫力がたまらないです。

目の前で弾いてくれてんじゃないかってくらい。必聴です。

 

でブルースにはBB King以外にAlbert KingFreddie Kingという有名なキングがいて三大キングなんて言われてるのですが

僕は中でもFreddie Kingが好きで、聴いていただけるとわかるのですがFreddie Kingの曲は軽やかなリズムが気持ちよくまた曲もキャッチーなものが多いです。

またブルースには珍しくインストの曲を多く出しているのも特徴です。


Freddie King - Hide Away (Live)

 

で三大キングのライブであったりそのカバーを聴いているうちにStevie Ray Vaughanにハマります。(あとで出てくるJohn Mayerの影響もだいぶ大きいのですが)

ティーヴィーレイヴォーンはもっと前から知ってて聴いてはいたものの

このテキサスブルースの感じがむずすぎて、上手すぎて、コピーする気になれなかったんです。笑


Stevie Ray Vaughan - Scuttle Buttin'

でもやっぱりやってみるとめちゃくちゃ練習にはなりましたね。

もっとコピーせねば。

 

Singer Songwriter

ジャンルではないのかな?と思いつつPopsというのもなんかあれだし、もっと他の要素も含まれてるなと思う人が多かったのでシンガーソングライターという枠組みにしました。

 

一番に思い浮かんだのが

Norah Jones


Norah Jones - Don't Know Why

シンガー、ソングライター、ピアニスト、あと会った事ないけど人として。笑

色んな意味で魅力を感じる人です。

歌い方、声など本当に好きで。

ここで俺が言葉を尽くすより聴いてもらった方が絶対良いので絶対聴いてください。

上の「Don't Know Why」は有名で知ってる方も多いと思いますが


Norah Jones - Sunrise (Official Video)

この曲、この曲の入ってるアルバムもとてもいいのでぜひ。

このアルバムに参加しているAdam Levyというギタリストもすごく上手で、ありがたいことにインスタでメッセージをくれたこともあったりマメで優しい方です。

 

Carole King


Carole King - It's Too Late (Audio)

キャロルキングの歌も本当に良いですね。良いしか出ない、語彙力。。笑

最初の頃はあまりセールス的には振るわなかったようですが「Tapestry」が大ヒットし70年代を代表する歌手となりました。

歌手としての表現力もすごいのですがソングライターとしてのセンスがまた本当に素晴らしく、彼女の作る曲は力強くて聴いていて力が湧いてきます。

 

Tracy Chapman


Tracy Chapman - "Fast Car" (Official Music Video)

トレイシーチャップマンの曲はとてもシンプルでメッセージ性の強い曲が多いのが特徴です。

内容は貧困や人種、階級差別など。

彼女の背景も調べてみたことがあるのですが大学で文化人類学やアフリカについて学んでいたそうで

また彼女の生まれた地域も労働者階級の方が多く住む場所で、そういった生い立ちからこういった曲が作られていったんでしょうね。

初めて聴いた時全然歌詞の意味はわからなかったのにそこに内包されてるメッセージが何となく伝わってきたのを覚えてます。

一度歌詞も調べながら聴いてみてください。

 

Rock

歌ありのもの、インストで分けます

 

歌モノ

改めて昔からのロックを代表するバンドを聴きなおそうと思いこの頃に

The BeatlesThe Rolling StonesLed Zepplinをたくさんコピーしました。

ビートルズは赤盤、青盤全曲。ストーンズツェッペリンもアルバム2.3枚ずつくらいはコピーしました。

ギタリストとしてはキース・リチャーズ(The Rolling Stones)もジミー・ペイジ(Led Zeppelin)も全然通ってなかったのですがコピーしてみるとやっぱり評価される理由があるなと。

ビートルズは小さい時に聴いてたのとはまた違った聴こえ方がして、シンプルに聴こえてすごい作り込まれてたんだなっていうことがわかったりして面白かったです。

そしてどのバンドも間違いなくカッコイイ。

 

The Beatles


The Beatles - A Hard Day's Night

 

The Rolling Stones


The Rolling Stones - (I Can't Get No) Satisfaction (Official Lyric Video)

 

Led Zeppelin


Led Zeppelin- Good Times And Bad Times

 

それ以外には

Richie Kotzen


Mother Head's Family Reunion (By Richie Kotzen) Official Music Video

Mr.Bigも聴いてたのですがギタリストとしてはポールギルバートよりリッチーコッツェンの方が好きで、あと僕がサンバーストのテレキャスターをメインに使ってたのでそれもあってなんとなく意識。笑

スウィープを30分で習得したとか他の楽器も一通りできたりめちゃくちゃ器用な人ってイメージ。

 

The Policeは高校時代から変わらず好きです。


The Police - Every Breath You Take (Official Music Video)

 

インスト

コピーしたのは歌モノよりもこっちの方が多いかもしれません。

もしかしたら聴いてるのもこっちの方が多いかも。

 

Andy Timmons


Andy Timmons - Electric Gypsy

高校卒業くらいの時にこの曲を知って、「なんじゃこのかっこいい曲は!!」てなりました。

Andy Timmonsは音がめちゃくちゃよくてどのライブ見ても音源と同じ音。

この艶っぽい粘っこい歪はどうやってるんでしょう。

技術的にも速かったりテクいことできるのに曲自体はシンプルでメロディアスだったりっていうところも好きです。

 

Guthrie  Govan


The Guitar Gods - Guthrie Govan: "Wonderful Slippery Thing"

Guthrie Govanはとりあえずバケモノ。上手すぎるしリズムもやばい。

これで有名になったのはわりと最近だからびっくりですよね〜。

俺の語彙力ではすごさが説明しきれないのでギタリストの方は一度コピーしてみてください。。

 

Mark Lettieri


Mark Lettieri Trio: "Ballerina Josephina" Live @ the RBC, Dallas TX

ロックギタリストとして紹介しましたが、ファンク・フュージョンバンドSnarky Puppyのギタリストでもあり、また最近はファンクバンドVulfpeckのサイドプロジェクトThe Fearless Flyersのギタリストとしても活動中でファンクギタリストとしての評価も高いです。

リード、リズムプレイどちらもとても洗練されていて無駄のないプレイがカッコイイです。

メタルの影響が大きいようで、その時培った筋力や腕の使い方が今のタイトなプレイやファンキーなスタイルに生かされてるってなんかのインタヴューで言ってました。


Mark Lettieri | Snarky Puppy | Best pedalboard for traveling | Thomann

これかな?

 

Allen Hinds


Xotic Day with Allen Hinds at M.I. "Falling Up"

Allen Hindsは去年かな?ライブを見に行ってその時からハマりました。

それまではファンクスタンダードでおなじみの「The Chicken」の動画で弾いてる上手いギタリストくらいにしか知らなかったのですが


The Chicken

 

ライブで聴いた曲、演奏、人柄全てが素敵すぎて一気にファンになりました。

これがその時の写真

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アレンハインズの曲はメインとなるメロディやリフ、そこにのせられるインプロで弾かれるソロがバランスよく練りこまれていて、ロックではあるけどジャズの即興を聞いてるような緊張感、それら全てをまとめるソングライター的な側面など色々な面で楽しめます。

最近話題のMateus AsatoのMI時代の先生としても知られていますね。

冗談が好きで本当に優しい人でした。

 

Guitar Hero

ここからは番外編というかあえて上では紹介せずとっておいた自分に特に大きな影響を与えてくれたギターヒーロー達を紹介します。

 

Eric Johnson


*** Eric Johnson - Cliffs of Dover - *** Guitaristpage.com

一人目はエリック・ジョンソン

曲の美しさ、それを表現する演奏力、音色の素晴らしさどれをとっても一流。

エリック・ジョンソンを知ってる人なら聞いたことがあると思いますが彼は機材や音作りに対するこだわりが異常で

例えば

エフェクター(楽器の音を変える機械みたいなもんです。)への電源はACアダプタではなく一つ一つ電池で繋ぐ

・そのエフェクターをのせるベニヤ板の表、裏を決めるのに数時間かける

・置く位置も異常なくらいこだわる

などなど普通はそこでそんな音変わる?てあんまり考えない部分までしっかりこだわります。

 ただ最近はそういったことより演奏に集中できるシステムにしたいと綺麗に使いやすくまとめられています。

 
 
 
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Look, another pedalboard! #GearHeadsUnite.

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それでも相変わらずエリックジョンソンの音で。笑

結局何を使ってもその音になるんだな、と

 

歌モノの曲もいいですよ。


Eric Johnson - Trail of tears Live from Austin, TX (1988)

 

Robben Ford


Robben Ford - Cannonbal Shuffle.

ブルースギタリストです。

「都会的なブルース」と表現されることが多いです。

ロベン自身昔サックスをしていたことや、ギタリストとしてMiles Davisのバックで演奏していたキャリアがあるなどからジャズらしいフレージング、アプローチが時折見られるからでしょうね。

 

また昔はThe Yellowjacketsというグループを結成しておりこの時期の楽曲からはフュージョン色の強いプレイが聴けます。


Yellowjackets Rush Hour

 

ロベンの曲は構成などシンプルですがその中で曲が進むにつれ変化するニュアンスやインプロで弾かれるソロに注目してもらえるとより楽しめると思います。


Robben Ford - Freedom

 


Robben Ford - Revelation

 

リードプレイばかりでなくバッキングにもロベンフォード の魅力はあって

ヴォイシングへのこだわりや特にリズムへのこだわりが強く本人も

「ギターのリズムプレイはドラムやベースといったリズムセクションと同じくらい大事」とどこかで言っていました。


Revelation - Lesson

原曲にはギターのバッキングは入っていないのですがこの動画ではギターでバッキングの解説をしていて

これを見てもらえるとその上手さがわかると思います。

 

John Mayer


John Mayer - Gravity [HD]

 

最後はJohn Mayerです。

先日初めて生でライブを見て改めて彼は僕にとってのヒーローだなと。笑

それくらいめちゃくちゃカッコよくて満足感のあるライブでした。

詳しくは

hiroki-playguitar.hateblo.jp

 

ジョンメイヤーのすごいところはブルースという音楽を彼らしいポップな楽曲と組み合わせて広く、多くの人が聴きやすいものへと昇華させたことだと思います。

だからギタリストや他のプレイヤーのファンも多いですし、楽器はやっていないけどリスナーとしてジョンメイヤーが好きという人も多いのだと思います。

最近注目されているギタリストのMateus AsatoLari Basilioもジョンメイヤーからの影響を口にしています。

 

ギターこれだけ上手くてこんな甘い声で歌上手くて、書く曲もよくて顔もかっこいいて無敵ですよね。笑

 

有名な曲は前回のライブレポートでセトリと一緒に載せたのでそれ以外にオススメしたい曲を

 


John Mayer - No Such Thing

この曲はジョンがメジャーデビューする前に自主制作したEPに収録されており、動画はその後バンドアレンジされたものですが自主制作のEPに収録されているものも良いのでぜひ聞き比べて欲しいです。


Inside Wants Out

 

ジミヘンのカバーなのですが


John Mayer - Wait Until Tomorrow (HD)

 


John Mayer - Bold As Love (HD)

 

この二つはギタリストとしてのジョンメイヤーの上手さが詰まっていて何度も何度も繰り返し見ました。

この時のライブアルバム『Where The Light Is』は全体通して素晴らしいアルバムなのでこれもぜひ聴いて欲しいです。


WHERE THE LIGHT IS-LIVE

 

あと"John Mayer Trio"もぜひ


John Mayer Trio - Try [Live]

John MayerPino Palladino(Ba.)、Steve Jordan(Dr.)(上に貼った「Wait Until Tomorrow」「Bold As Love」と同じ編成)というスーパープレイヤーを加えた三人で組まれたグループなのですがこの三人のバランスが絶妙。

シンプル。故にはっきりとわかるそれぞれの実力が聴いててたまりません。 


Try! John Mayer Trio Live in Concert

 

いやー好きな音楽の話は止まりませんね。

まだまだ好きな、聴いていた音楽はありますしここに紹介したものは本当一部に過ぎませんがそれでも今回僕が紹介したことで少しでも皆さんが新しい音楽に触れる機会になっていれば幸いです。

そして僕自身まだまだ知らない音楽だらけなのでこれからも新しいものを発見して紹介していけたらと思っています。

 

長かった。。笑